MONTHLY TEA SHOP

今月のお茶屋さん

2026年4月のお茶屋さん

茨城 石山製茶工場

茨城 石山製茶工場

石山製茶工場は明治4年よりさしま茶の産地である茨城県猿島郡境町で栽培、製造、販売までを一貫して行っている小さな茶農家です。暮らしに寄り添うお茶作りを大切に考え、気軽に飲めるお茶はもちろんのこと、製茶工場ならではの、新たな出会いとなるような個性的なお茶も作っています。

2026年5月のお茶屋さん

静岡 nukutoi やまさ製茶

静岡 nukutoi やまさ製茶

2023年5月、大人気だった静岡のお茶屋さんが戻ってきます。新茶の季節。「ぬくとい」とは「あったかい」という方言。26歳のアトツギ、心くんのお茶は、「煎(せん)が効く」のも特長です。 ※「煎(せん)が効く」とは、お茶の葉が 良質で、二煎目、三煎目(二回目、三回目)でも味が薄くならず、美味しく飲めることを意味する 茶用語です。

2026年4月〜のメッセージのお茶

武蔵野茶工房

武蔵野茶工房

メッセージカードのようなお茶は、ドリップタイプの狭山茶、和紅茶、玄米茶の 3種のお味があります。

~2025年1月のメッセージ茶

岩間園製茶

岩間園製茶

メッセージカードのようなお茶のプチギフトはティーバッグです。リラックマは、はちみつ和紅茶。みたらしちゃんは、宇治煎茶。

2026年3月のお茶屋さん

狭山 宮野園

狭山 宮野園

お茶摘み体験や多彩なお茶体験プログラムで有名なお茶屋さんです。狭山の茶畑から加工・販売までを手がけています。「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」と言われる濃厚でコクのある深い味わいが特徴です。

2026年2月のお茶屋さん

福島 中郷屋

福島 中郷屋

花粉の季節にうれしいお茶のラインナップが豊富な中郷屋。ほうじ茶をベースに杉茶・ヒノキ茶を配合した杉檜茶は特に人気の高いお茶。 季節のむずむずに、試してみてくださいね。

2026年1月のお茶屋さん

静岡森町 八幡屋

静岡森町 八幡屋

創業100余年 選りすぐりの良質な茶葉のみを使用し、長年の経験と培った技でお茶を仕上げております。農林水産大臣賞受賞の自社工場で製造、販売しております。

2025年12月のお茶屋さん

静岡 茶市場

静岡 茶市場

新茶の時期には、売り手と買い手が丁々発止のやり取りをする茶市場。日本一のお茶の集積地である静岡茶市場は、お茶相場を左右する稀有な存在です。プロ中のプロが一般消費者に向けて放つ、年末年始の少し改まったギフトをご用意しました。富士・清水・岡部・三島など静岡県内のお茶の飲み比べ、激レアです。

2025年11月のお茶屋さん

園田茶舗 Green Tea Fields

園田茶舗 Green Tea Fields

鹿児島・静岡・三重・京都に次ぐ、第5位の日本茶生産量の宮崎県。茶製造・小売・卸の園田茶舗の緑茶カフェ 「Green Tea Fields」は老若男女問わず幅広い世代のお客様でにぎわう人気スポットです。

2025年9月のお茶屋さん

静岡大学お茶サークル「一煎」

静岡大学お茶サークル「一煎」

茶農家を手伝い、お茶をゼロ距離で学ぶ「探索」。色々なお茶を味わい、ドリンクやお茶料理に結ぶ 「開発」。お茶の成分への科学的なアプローチ「研究」。お茶を愛する学生サークルの事業部の登場です。

2025年10月のお茶屋さん

京都・宇治田原 壱之庄

京都・宇治田原 壱之庄

京都の中でもとびきりの茶どころ、宇治田原。 特にほうじ茶が有名で、自家焙煎工場を併設し、ひたむきなお茶づくりをしています。 ほうじ茶の香りが脳に届くと、リラックスと幸せ感でみちるから不思議。

2025年8月のお茶屋さん

アウトドアモンスターTEABOY 製茶問屋大島清吉商店

アウトドアモンスターTEABOY 製茶問屋大島清吉商店

創業100年の古河のお茶屋 製茶問屋大島清吉商店。Lock デザイン 当店オリジナルキャラクターTEABOY アウトドアモンスターとともに、オソトデオチャなアイテムをご提案いたします。8月30-31日のワークショップには、キャンプ界隈では有名な店主が登場するかも?!

2025年7月のお茶屋さん

遠州森町 いしだ茶屋

遠州森町 いしだ茶屋

静岡・森町で70年以上続く製茶問屋の工場直売。 優良茶産地だからこその、鮮度のあるお茶はもちろん煎茶ソフトクリームやかき氷でも話題です。

2025年5月のお茶屋さん

市川製茶

市川製茶

静岡 伊東 のお茶は「ぐり茶」と呼ばれる特産品。お茶の形をピンと整えない「くるり」とまるまった素直なお茶。製造も販売もカフェもするスタイルで、伊豆のお土産のど真ん中のお茶屋さんです。

2025年6月のお茶屋さん

金沢 茶のみ仲間

金沢 茶のみ仲間

ティーバッグじゃなくて、袋茶。 和の心『おもてなし』の都「金沢」から自信があるからこそ、ほうじ茶の袋茶一択で登場です。